GODNASK様の

「キノコたんの生態日誌 (DLsite)」

作品概要

これは、生まれたての二人のマッシュ族、キノとシロの生態記録である……

マッシュ族
尖った耳と頭部に菌類の傘が生えている亜人。

幼年期ではただの菌類に見えて、自意識がない。
長い年月養分吸収し続けると、人間ほどの大きさになる

さらに限界まで養分を吸収すると、外見が劇的に変化し、人型の姿になる。

人型になったマッシュ族は、自意識と学習能力があり、さらに胞子と菌糸をコントロールする能力がある。
幼年期で吸収した養分の違いが、人型になった際の性格と菌の種類に関係する。

人間のように口で食事ができ、分解できる物を養分に変えることができる。

精液はマッシュ族にとっては吸収率が高い養分であるため、
マッシュ族はその養分に合わせて、長年進化した結果、雌しかいなくなった。

しかし、人類は性欲を満たすために、養分の提供を理由にして、
マッシュ族が犯されることが頻発している。

これは、生まれたての二人のマッシュ族、キノとシロの生態記録である……

全開放or攻略後データの挿入方法

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